雑巾がけで目の前のパンツにムラッ…そのまま挿入れちゃいました。

雑巾がけで目の前のパンツにムラッ…そのまま挿入れたら腰が止まらない!

雑巾がけで目の前のパンツにムラッ…そのまま挿入れちゃいました。

 

 

あらすじをネタバレしますがもっと読みたくなるので注意が必要ですが、気になるならチェックしちゃいましょう!

 

 

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[ComicFesta]【AC】雑巾がけで目の前のパンツにムラッ…そのまま挿入れちゃいました。[ウェイブ].ver2.3.2

 

 

 

雑巾がけで目の前のパンツにムラッ…そのまま挿入れちゃいました。のあらすじはここから!

 

 

 

掃除当番じゃなきゃ絶対に掃除なんかしなかったと思う。

 

 

でも、掃除をしたことで、こんなウハウハな体験ができた訳だから、感謝しないといけない。

 

 

 

ある日、美人生徒会長の英子、そして新美から

 

 

お願い、期待しているの

 

 

そう言われてしまっては、断るわけにもいかないのが男心。

 

 

 

流れで、廊下の雑巾がけ競争をすることになってしまった。

 

 

勢いよく雑巾がけを始める英子と新美。

 

 

後から二人を追いかける俺の目に飛び込んできたのは、純白のパンティ!!!!

 

 

しかし、新美ちゃんのパンツの面積は、極端に小さい。

 

 

自然と、俺の股間は反応し、アソコはギンギンに勃起し、ズボンから顔をのぞかせているではないか!

 

 

 

でも、もっと間近で見てみたいという欲望を抑えることなど不可能というもの。

 

 

俺は、新美のお尻の近くまで接近。

 

 

 

そんな時、廊下の角で、新美が急にスピードを緩めたものだから、

 

 

俺のアソコが、新美のパンツの隙間からアソコの穴に挿ってしまった!!

 

 

 

そう、美人の新美の中に奥深く挿入したのだ!

 

 

 

想像を絶する気持ちよさに、ズン、ズン、ズンと腰を振ってしまった。

 

 

新美は、俺が腰を突くごとに反応し、

 

 

「あ、あっ」

 

 

甘い声を上げる。

 

 

 

ブルブルと体を震わせながら、「激しい・・・、待って・・・」という新美の声も届かないくらいの快感に俺の理性は吹き飛んでいた。

 

 

俺の頭にあったのは、

 

 

新美の中に射精したいという思いだけだった・・・・・

 

 

 

 

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