このままじゃ…イク…ネタバレあらすじ

このままじゃ…イク…を無料で立ち読みしてみた

このままじゃ…イク…。イッテはいけない時でも我慢できない私は・・・

 

 

クパァ。私は両足を大きく開かれ、看守から快楽刑を執行されてしまう。

 

 

私のアソコからは勝手に体液が溢れ出て、

 

 

プシュ、プシュ。ぐちゃ、ぐちゃと恥ずかしい音を立て続けています・・・・

 

 

 

ハンディコミック【【TL】「このままじゃ…イク…」看守の執拗な身体検査[WコミックスZR]】※スマホ専用

 

 

 

 

私は、会社のお金を横領したという無実の罪を着せられ、刑務所に入れられてしまいました。

 

 

大好きな彼氏とも引き裂かれ、冷酷な看守が待つ刑務所へと。

 

 

いきなり看守は、私に裸になれと命令してきました。

 

 

逆らうことはできず、服を脱ぐしかなかった私。

 

 

怖くて、オドオドする私を看守はベッドに横にならせ、

 

 

ぐぱっ

 

 

太ももを大きく開かせ、指を私のアソコに押し入れてきました。

 

 

私の体は恥ずかしいけど、「ピクッ」と反応し、

 

 

「あ・・・。んーーーー」

 

 

卑猥な声を出してしまったのです。

 

 

指は奥深く入れられ、私のアソコはかき回されてしまいました。

 

 

「やめてください」

 

 

そう言ってはいるものの、身体は絶頂に向かい上り詰めていたのです。

 

 

「あーーーーーー」

 

 

私は大きな声を出しながらイッテしまいました。

 

 

 

それからは、看守の快楽刑を何度も執行されることになりました。

 

 

彼氏が面会に来てくれた時も、ガラス越しに好きな人を目の前にしながら、

 

 

私のアソコは看守にずっと舐められ続けていたのです。

 

 

「ぐちゅ、ぐちゅ」

 

 

音が聞こえてしまうのではないかと思うくらいに濡れているアソコ。

 

 

ビクビクと反応している体。

 

 

「あっ」

 

 

そして、時より漏れてしまう声を我慢できない私。

 

 

どうしたらいいのでしょう・・・・

 

 

私は、快楽刑の気持ちよさに深く、深く堕ちていくのでした・・・・・

 

 

 

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